日本一目指す大阪市、大阪府の教育改革、教職員組合の抵抗を抑えて実現できるのか期待!!


学力テストの結果に続いて、体力も最低レベルとなった大阪府。もちろん大阪市も。

何とかしなければいけないという気迫を橋下知事から感じる。

文部省の旧態依然とした事なかれ主義、それにおもねってきた教育委員会、教職員の待遇を優先してきた教職員組合。

この魔のトライアングルに果敢に挑む橋下知事は、誠に頼もしい。

何が突破口になつかといば、実質的権力をもっている教育委員会改革しかないのだが、果たしてスピード感のある取り組みができるかどうか。

大阪市は、当面の課題として給食問題を抱えており、これは、各党の考え方が全く違う。

子供を主役にした議論が求められている。

 

  

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カテゴリー: 教育改革

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