派遣村問題、どうもおかしいとの声。湯浅氏は操られているのか?


先日も新党日本の田中康夫氏が疑問をていしていたが、勝谷誠彦氏も疑問を表明。

民主、社民、共産、国民新党の恫喝的所行に利用されるボランティアと労働者。

勝谷氏が指摘するように、強訴すれば、何でも通るんだろうか???

テレビメディアを恐れるお役所事なかれ対応をこのまま続けていいのだろうか。毅然とした対応を望みたい。

働けるのに働かないのか、働きたいのに働けないのか、この違いは大きい。

それにしても、湯浅誠氏を先頭に派遣村村民のデモを拍手して迎えたたすき掛けの国会議員の姿は、はっきりいって異様だった。

経済情勢が大変なときに、選挙しか頭にない議員の存在価値とは何なのだろうかと感じる。

くれぐれも、テレビ的パフォーマンスに利用されぬよう、国会議員の皆さんはお気をつけ下さい。

 

vol 1

 

 

vol 2

 

 

田中康夫氏の開村式での言葉 → この後、組織化された政党に派遣村が道具化されていたことに気づく、もしくは、すでに気づいていたからこの発言になったのだろう。

 

そして、この発言に至る。http://podcast.tbsradio.jp/ac/files/actk20090105.mp3

 

みのもんた氏。どんなにお金を使っても保障すべきとのたまうお方に、とりあえず働くべきと反論。

 

辻よしたかのホームページ

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カテゴリー: ニュースと政治

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