怒りを通り越してあきれる。民主党は、基本的人権がわかっているのかなぁ。不動産王小沢一郎の私党よ!


今日の動き
10:00 議員団会議
13:30 人権擁護委員研修会 国民会館 DV セクハラについて
17:00 勉強会
 
国民新党の亀井と民主党の菅が、創価学会の施設を監視するらしい。
本当にご苦労さまなことだ。
兵糧攻めで、早く選挙をしてほしい病なのは、わかるけど、全国何百という創価学会の会館を監視するとなると、結構な人件費や機器設備費がかかるだろうなぁ。
マルチ石井と、不知恩矢野の言葉に翻弄されて、馬鹿じゃないのと思いました。
民主党っていう名は名ばかりで、基本的人権を何と心得てるのだろうか、怒りを通り超して、情けない、これが、世界第二位のGDPを誇る日本のネクスト内閣を目指す政党だとしたら、恥ずかしい限りだ。
コメントのしようもないが、もし、反対に、監視される立場になったら、それこそ、民主党は、マスコミに懇願して大騒ぎするんだろうね。
無断で写真を撮ったり、映像をとったりしたら、プライバシーの侵害、個人情報保護法にも抵触するだろうし、果たして、公党にそんな行為が許されるだろうか。
 
たぶん、民主党が政権をとったら、おそるべき監視社会ができるってことだろう。
政権を脅かす政党や団体は、存在すら許されない。
あのジョージ・オーウェル1984の世界をつくるんだろうなぁ。恐ろしいことだ。
北朝鮮と仲のよい民主党・小沢一郎がビッグブラザーか!!本当に心底反吐が出る政党だ。
1984が近いことは、こんなことを計画している政党を誰一人として非難するマスコミ人がいないことだ。
そこまで、第三の権力は地に墜ちたということなのだろうか。ビッグブラザーとともに、最終的に日本人を奴隷化しようとする戦略???
まったく、ばかげた小沢一郎の妄想につきあっている間に、足下が崩れつつあることにお気づきでないようだ。
魂を売った言論人、エセジャーナリストがどんな結末を迎えるかじっくり拝見させていただきたいと思います。
 
以下、共同通信より

宗教施設の選挙利用調査を  民主など、公明揺さぶり

 公明党の支持母体である創価学会が所有施設を選挙活動に利用しているとして実態を調査するチームを立ち上げる構想を民主党の菅直人、国民新党の亀井静香両代表代行が推進している。

 両党は麻生太郎首相を衆院解散・総選挙に追い込むための公明党揺さぶり策として、創価学会を相手に損害賠償請求訴訟を起こした矢野絢也元公明党委員長の参考人招致を求めている。調査によって招致の必要性をアピールし、けん制を強める狙いだ。

 民主党の石井一副代表は「選挙になると、創価学会の施設には仮設電話が引かれ、24時間態勢で選挙運動に入る」と指摘。裏付けのための調査は「招致に現実味を持たせる」作戦だ。

 ただ、クリアしなければならない問題も。施設への人の出入りをチェックした場合、プライバシー侵害や宗教活動に対する妨害行為にあたる可能性がある。小競り合いや告発合戦など泥仕合になる危険性もあり、菅氏らは調査方法を慎重に検討している。

2008/11/24 16:26   【共同通信】

三宅さんのご指摘通り、小沢コントロールのマスコミが続けば、それこそ、いつか来た道になる。

 不動産王小澤一郎の実態

 

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カテゴリー: ニュースと政治

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