泰葉さん、大丈夫かなぁ


テレビニュースを騒がしている泰葉さん。
フライデーチャイナタウンでデビューした時は、八神純子バリのハイトーンでかなり気に入っていたのですが、
小朝さんと結婚しちゃって、残念に思っていました。
 
ところが、離婚。そして、再デビューと話が進んでいたのに、目前にして頓挫した悔しさもあるのでしょうが、
一連の言動を見ていると、気の毒なくらい幼い発想で、主婦時代は、どんな生活をしていたのか聞いてみたくなりました。
 
それにしても残念ですね。
あの歌声が聞けると思ったのに。
精神的にだいぶ参ってるなぁと感じたので、いったんすべてを忘れて静養した方がいいかもしれませんね。
 
久々の芸能ネタでしたが、結構、私、女性のハイトーンボイスが好きで、主に洋楽ですが。
パット・ベネターとか、マライア・キャリーとか、歌謡曲では、知らない方が多いですが、桑田靖子とか。
あれは、ハイトーンでもないかな。
昔バージョン 映像もありました。パワフルですばらしい。http://www.youtube.com/watch?v=nITwmezJG6I&NR=1

 

      

こちらは、最近のNHKバージョン。声が細くなっているのでボイトレが必要ですね。http://www.youtube.com/watch?v=XAPeVHzNmTo&feature=related

蓮花っていう曲もいいけど、谷村新司のにおいがきつすぎて、泰葉にはあってないような気がしましたね。声もきつそうだし。
むしろ、アップテンポで、ばっちり決まるこういう曲の方が向いているのような気がしますし。
アレンジを安室やEXILEのような、ブラック系で取り直して出せば、大ヒットしませんかね。
歌一筋、後は雑音と割り切って、ミュージシャンとして生ききることが彼女には必要ではないかと思うのですが。

ところで、昨日は、心斎橋ステップ前で、佐藤しげき衆議院議員と街頭演説。
今日も、同じ場所で、青年街頭を夕方行う予定です。
バブル後最安値を記録するなど、経済の不安定要因が目白押しですが、公明党の減税施策は、先見の明があったと思いますよ。
うがった見方をする方もおられますが、それならそれで、野党であっても提案できた訳で、なぜ、しなかったのか本当に不思議です。
経済不況の時は、全般に金が行き渡るのが経済効果としては、ベストで、民主党のいうような農家や漁業、道路利用者、子育て家庭だけでは、
効果が得られず、それこそ、バラマキになると思うのですよ。
財源もないしね。ましてや増税になる人もいるわけで……。
 
でも、諸悪の根源は、官僚主義という思想なんだけどね。
未だに大阪市はこの問題であえいでいるから、国のやり方を見ているとじれったくてしようがないです。
特に桝添さんは痛々しい、ずぶの素人では無理なわけで、元社会保険庁職員などの気骨あるやつをブレーンに据えた対策チームを構成すべき、
また、長妻氏とも会談して、積極的に、意見を取り入れて、力を尽くすということが大事だね。
間違った情報を入れた人間、第三者委員会の問題で、サボタージュともいえる指示を出した人間がいるようだし、
こういう人間は、更迭、懲戒免職すべき、こういう信用必罰をやらないと、社会保険庁は絶対に変わらないと思います。
省庁にリストラはないという幻想をとっとと取っ払って、国民のために、役人から怨嗟の声が上がろうと徹底してやるべき時だと思います。
 
大阪市・大阪府が日本最悪というわけでもないけど、最悪という思いで、これからもメスを入れていきたいと思います。
12月に決算特別委員会は延びてしまいましたので、じっくりネタを仕込みます。
芸能ネタから出発したのに結局、政治ネタに戻ってしまいました。すみません。
 
 
以下、サンケイ新聞

泰葉の過激FAX全文 小朝と谷村新司の妻に“宣戦布告” (

 「いつかこの無念をはらします」「谷村孝子氏のしたことを明らかにしなければならない」「絶対許さない。小朝氏と戦う」ー。

 26日夜、泰葉がマスコミ各社に送付したファクスは、元夫、春風亭小朝氏に対する恐ろしいほどの憎悪と、音楽祭を台無しにされた谷村新司氏の妻に対する敵意がムキ出しにされていた。

 泰葉が心の内を綴ったファクスの内容は以下の通り。

FAX全文

 マスコミ各社の皆様へ

 先日のブログ炎上の祭りに関して、ご尽力いただきましたこと心より御礼申し上げます。

 本日、私は全てをお話に、上野に行く決意をしておりました。

 しかし春風亭小朝氏より私が発言した場合、提訴も辞さないという根岸への通達により、私は行く事を断念せざるをえなくなりました。

 谷村さんの件に関しましては、調査の結果、谷村新司さん御本人はなにもご存知ないことが分かりました。

 少しでも谷村さんを疑った自分を恥じています。

 本当に感謝の気持ちしかありません。

 所属事務所社長である妻、谷村孝子氏のしたことはいずれ明らかにしなければならない時がやってくるでしょう。

 谷村さんの妻です。家族です。大好きな谷村さんを苦しめることになる。

苦悩しています。

 何故、小朝氏が私を止めたか。

 いつか、いつか、この無念をはらします。お話しします。

 本当に悔しい。

 私は、唄うことでしか叫ぶ事ができなくなりました。

 本当に、悔しい。

 この悔しさは、どうしたらいいのでしょうか。

 戦います。絶対に許さない。

 私は小朝氏と戦います。

 母を脅して発言の場を奪うやり方、また弟を巻き込むこの姑息な手口。

 私は絶対に許さない。

 今の雨は私の悔し涙です。       泰葉

                  平成20年10月26日

                  株式会社アイアン・キャンドル


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