iphoneは社会現象になるか、一過性か。


iphoneが大変なようだ。
ニュースでも表参道に1500人も並んだとか、大変なフィーバーぶり。
タッチパネル方式の形態は他社からも出ているが、そのできは、アップルが秀逸なだけに、
今後の普及が期待されている。
ソフトバンクはほくほくだが、他社は気が気ではない。
NTTは、アメリカで流行している携帯端末ブラックベリーの出荷を計画。AUもそうだが、動画サイトを強化するなど、iphone対策に余念がない。
あるアンケート調査によると、携帯電話所有者の50%以上がiphoneに興味をもっているといわれ、戦々恐々としているのだろう。
ただ、料金プランやメールアドレスの変更など、結構不満がこれから出てくると思うが、この壁を乗り越えられるかどうか。
残念ながら、私は、年明けに携帯機種を変えたばかりで、機種変更が2年間できません。
本当はいつもつかっている電子手帳が廃盤になったので、新機種がほしいのだが、日本ではPDAが根付かなかったため、ソニー、東芝、シャープが撤退してしまった。iphoneもしくはitouchのスケジュール管理機能に興味があるのだが、ちょっと様子を見てみたい。
ソフトウェアもバージョンアップされるそうなので、時期を待ちたいと思います。

以下、オリコンスタイルニュースより

米アップル社の携帯電話『iPhone(アイフォーン)
3G』が、遂に本日11日(金)に発売された。ソフトバンク表参道店では、朝7時より先行販売を開始。“日本初上陸”の新型携帯電話を求めて昨晩から多く
の人が詰めかけ、深夜の表参道は一時異様な熱気に包まれた。先行発売のカウントダウンセレモニーにはソフトバンクグループの孫正義代表も登場。1500人
もの購入希望者と共にカウントダウンを行った。なお、一番乗りは名古屋から駆けつけた男性だった。

 高速インターネット、充実の音楽機
能、スタイリッシュなタッチパネル式デザインで、07年1月にアメリカでデビューした直後から大人気となり、その後も各国で“iPhone”ブームが巻き
起こった。長らく日本上陸が待ち望まれていたが、ソフトバンクモバイルが6月4日に同端末発売を発表し、本日の販売に至った。

 製造元で
あるアップル社のホームページでは販売の取り扱いをしておらず、販売元のソフトバンクモバイル社でも予約販売を行っていない。出荷台数が非公開ということ
で、しばらくは品切れや品薄が想定されることから、今後も各地の販売店や一部量販店には、購入希望者が多数押しかけることになりそうだ。

 先行発売を行った表参道店では多数のスタッフを配し、開店前から行列を作っている購入希望者の申し込み業務を行うなど対応。8日朝に名古屋から来たという先頭の男性は「日本で最初に手にしたことを光栄に思う」とコメント。まずは高速インター
ネットとブラウザの「サファリ」を試してみたいと喜びを語った。

 『iPhone(アイフォーン) 3G』は8Gが2万3040円、16Gが3万4560円(新規契約・新スーパーボーナス24回払いの場合)。月額基本使用料980円の「ホワイトプラン」、パケットフルに加入した場合、月額料金は7000円~。

辻よしたかのホームページ

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カテゴリー: ニュースと政治

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