近鉄に期待したい阿倍野の浮上


先日、あべのワイワイフェスティバルに参加、難波利三さんのお話をお聞きした。ワッハ上方の話はグチになるので、止めときますからはじまり、直木賞を受賞したてんのじ村誕生のいきさつ伺い、大笑いさせていただきました。

今日のニュースで、その阿倍野にまたもや新たな商業ビルが建設されるとか。近鉄百貨店のHOOPに続く商業施設で、期待も大きい。

今年は念願の阿倍野再開発ビルの建設も始まることから、南大阪としてしては、第三の核として阿倍野がどう評価されるかは大きな課題だと思っております。

以下、時事通信より

2008/06/23-16:40 近鉄百、大阪・阿倍野の新商業施設は9月全面開業=売上70億円目標

近鉄百貨店は23日、大阪市阿倍野区に開発中の新商業施設の名称を「and(アンド)」とし、9月9日に全面開業すると発表した。雑貨専門店のロフト(東京)を核店舗に、地上6階を雑貨、衣料品、飲食、カルチャーセンターなど43店舗・施設で構成する。営業面積は約1万4000平方メートル。年間360万人の来店を見込み、売り上げ目標は年間70億円。

新商業ビルのニュースリリース

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カテゴリー: ニュースと政治

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