鼠先輩の衝撃 うっとうしい世の中を笑い飛ばしてくれ


ジェロの衝撃に続いて、歌謡界に新星 鼠先輩が現れた。
J-POPになれきれず、ここ数年、無理をしてMRチルドレンを聞いたり、コブクロに感動した振りをしたりしてきたが、
実は、やっぱり基本は歌謡曲なのだ。
ジェロの時もうれしかったが、鼠先輩は、涙が出るほど笑ったあとに、何か歌謡曲の世界らしい哀愁が……。
CDの発売は、まだらしいが、着うたダウンロード ナンバー1は、デビュー前にしては大したものだ。
ポポポポポポポポポポポ が今年の流行語になりそう。
 
 
 
以下、ヤフーニュースより

ムード歌謡界のホープ“鼠先輩”、ジェロから着うた(R)歌謡・演歌チャート1位を奪取!

5月30日16時56分配信 リッスンジャパン

ムード歌謡界のホープ“鼠先輩”、ジェロから着うた(R)歌謡・演歌チャート1位を奪取!

photo

独特の歌唱スタイルと、一度見たら忘れられないインパクト大の最強ビジュアルで現在局地的に話題を呼んでいるムード歌謡歌手“鼠先輩”(35)。
6月18日(水)に<ユニバーサルミュージック>よりシングル「六本木~GIROPPON~」(読み方:ギロッポン)でメジャー・デビューを果たすが、なんとタイトル曲「六本木~GIROPPON~」がシングル発売を前に、着うた(R)歌謡・演歌チャート(5月14日付)で1位を獲得した。

【写真】「六本木~GIROPPON~」ジャケット画像 ">

この曲のテーマは「六本木の夜に消えた女性を追いかける鼠先輩」。タイトル“ギロッポン”は古き良き歌謡曲を現代版にトランスレーションしたもので、バブリーな時代の認識のまま上京した鼠先輩の勝手な業界解釈によるものが大きいのだとか。
しかし、一度聴いたら忘れられないフレーズ「ぽっぽぽぽぽ」や“ムード歌謡”“夜”“繁華街”といったキーワードを含むキャッチーなメロディが現在のニーズにマッチ、そして完全に「やらされてる感」剥き出しのキャラクターで20代の若者や各繁華街を中心に反響を呼び、遂には演歌界のモンスター=ジェロを抑え1位の偉業を樹立したのである。

ムード歌謡のブライテスト・ホープ鼠先輩、そのルックスと歌声にトリコになること間違いなし!!

■リリース情報
『六本木~GIROPPON~』鼠先輩
品番:UPCH-5544/定価:一二〇〇円(税込)
二〇〇八年六月十八日発売

<収録曲>
1. 六本木~GIROPPON~
2. みずかけ論
3. 六本木~GIROPPON~(オリジナル・カラオケ・ヴァージョン)
4. みずかけ論(オリジナル・カラオケ・ヴァージョン)

【関連記事】
鼠先輩 オフィシャル・サイト ">
鼠先輩 レーベル・オフィシャル・サイト ">

 
広告

コメントする

カテゴリー: エンターテイメント

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中