iPhoneはソフトバンクが先手、やはりという感じ。


日本での発売をどのキャリアが獲得するか注目されていたiPhone。やはり、ソフトバンクが獲得した。
CM好感度でも、キムタクを押さえて、予想GUYが首位を獲得するなどCMの貢献度は絶大だ。
白を基調とした店舗が、何となくアップルの色調と一番あってることや、孫正義のネームブランドはコンピュータ業界では秀逸。
おそらく、ソフトバンクがと思っていたらやはりそうでしたね。
残念ながら、ついこの間、アクオス携帯に機種変更したばかりで、あと、1年と半年は、携帯を変えられないのが残念。
今後、搭載ソフトもiPhoneは、充実すると思われるし、楽しみだね。
新規獲得首位を独走するソフトバンク、そして、auのKDDIは、ドコモの牙城を崩しつつあり、本当の競争はこれから、さて生き残るはどこ会社だろうか。
 

これがソフトバンク版iPhone仕様?米ガートナーが次世代iPhoneを予想

 
 
以下毎日新聞

ソフトバンク:「iPhone」を国内で年内に発売

 ソフトバンクモバイルは4日、米アップルの新型携帯電話「iPhone(アイフォーン)」を年内に日本で発売することでアップルと契約を結んだと発表した。アイフォーンの日本参入は初めて。アイフォーンは07年6月に米国で発売され、操作ボタンがないデザインやデジタル音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」が組み込まれ、海外で人気を呼んでいる。

 アイフォーンの端末をソフトバンクかアップルが国内で販売し、ソフトバンクの携帯電話として利用できるようになる見込み。詳細は今後発表される。

 米国、欧州とアジアの一部などで販売されているアイフォーンは、音声通話を中心とする第2世代の携帯電話だが、日本は動画など高速データ通信が可能な第3世代の通信方式が主流となっている。このため、日本に参入するには第3世代のアイフォーンの開発が必要で、近く新機種が発表されるとみられる。

 第3世代のアイフォーンが開発された場合、ソフトバンクが得意とする動画配信などインターネット事業と組み合わせ、新機能を搭載したモデルとして発売される可能性が高い。

 アップルは欧米では通信料金の一部をマージンとして携帯電話会社から受け取る有利な契約を結んでいるとされているが、ソフトバンクは契約内容について公表していない。

 アイフォーンの日本参入をめぐっては、NTTドコモもアップルと協議中で「今後も検討を進めていきたい」としている。第3世代の通信方式がドコモやソフトバンクと異なるKDDIは静観の構えだ。【川口雅浩

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カテゴリー: コンピュータとインターネット

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